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ラジャアンパット ダイビングクルーズ(9月14日~24日)<インドネシア・ソロン発着手配>日本人ダイブマスターが同行!!参加者募集

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<インドネシアダイビング情報>
およそ18,000の島々から成るインドネシアは、陸も海も秘境という名にふさわしい神秘的な国です。最近はアクセスが便利になり、日本から訪れやすくなりましたが日本から直行便が飛ぶのはジャカルタとバリだけでほとんどのエリアに行くには国内線による東西移動が必要です。赤道を挟んで約3000kmに渡り、島々が点在する島嶼国で無数のダイビングエリアが広がります。太平洋とインド洋に面しており、また有名なウォーレス線で2分されているので、生物多様性の宝庫といわれ、固有種が混在する海は圧巻です。人気のリゾートであるバリをはじめ、マクロ生物の宝庫、レンベ・メナド、アンボン、手つかずの海が広がるワカトビ、回遊魚が回る秘境・ラジャアンパッド、コモドドラゴンで有名な「世界自然遺産」コモドなど、多彩なダイビングサイトが存在します。赤道直下にあるため台風の影響もなく通年潜ることができます。リゾートから離れたエリアを季節ごとの異なったルートで周遊するリヴアボードが100隻近くあり、どれも多様なコース取りが季節別に行われており、リピーターでにぎわっています。どこに行くにも移動時間が長いので長期でのツアーがお薦めです

<ラジャヤンパットダイビング情報>
パプアニューギニアとインドネシアで2分するニューギニア島の西半分の西パプア州の島々です。ラジャアンパットとは現地語で4人の王様という意味です。4人の王様とはワイギオ島、バタンタ島、サラワティ島、ミソール島の4つ島の王を指します。ラジャアンパットの海は、複雑な島々の合間を縫う海流により他に比べようのない多様な生態系が存在します。ギンガメアジ・オニアジ・シマアジ・ツムブリ、ブラックフィン&ピックハンドル(イエローフィン)バラクーダなどの回遊魚の群れ、オーシャニックトリガーフィッシュ、カンムリブダイ、タカサゴ、テングハギモドキ、モブラなどの群れ、オオセザメ、レオパードシャーク、マンタからピグミーシーホースやピクチャレスクドラゴネット、コウイカなどのマクロの生物まで生息する海洋生物の宝庫です。
このエリアでは580種類のサンゴ、1397種類の魚、23の固有種が発見されています。海域が広いので、船に泊まって移動しながら潜るリヴアボード(ダイビングクルーズ)がお勧め。多くのクルーズ船があり、コースも船ごとに独自のスケジュールとル―トが設定されていますが、基本はソロン発のソロン戻りでワンウエイクルーズはあまり設定されていません。
船に弱い人にはWaigeo 島とMansuar 島周辺にある食事とダイビングがパッケージとなったリゾート宿泊もお勧め。数多くのリゾートがあるので予算に応じて選択できますが、エアコンの完備したリゾートは多くありません。どのリゾートの桟橋の下は美しく、多くの魚が集まっています。現在、ジャカルタからソロンへの直行便が就航し、東京午前発の場合は翌日の朝にはラジャアンパットの玄関口、ソロンに到着できます。帰路も朝ソロン発なので、午前中にジャカルタに戻ることになります。
3-6日目
南部ラジャアンパットのミソール島の東側の海域は地形も複雑なのではラジャアンパットtの最も魅力的なダイビングエリアの1つです。水中の深い割れ目と渓谷は想像を絶する素晴らしい水中景観が広がっており、直径3メートルを超えるゴルゴニアンシーファンなど、他に類を見ない美しい色のサンゴが繁茂しています。
ミソールでは息をのむような青い海の中でリーフマンタ(Manta Birostri)だけではなく、最大7mにまで成長する外洋性のオニイトマキエイ(Manta Birostris)にも遭遇出来る可能性もあります

⇒南部ラジャアンパットのミソールl島の東側の海域は地形も複雑なのではRaja Ampatの最も魅力的なダイビングエリアの1つです。水中の深い割れ目と渓谷が作り出す地形は想像を絶する素晴らしい水中景観が広がっています。直径3メートルを超えるゴーゴニアンシーファンなど、他に類を見ない美しい色のサンゴが繁茂しています。
ミソールでは息をのむような青い海の中にリーフマンタ(Manta alfredi)だけでなく、最大7mにまで成長する外洋性のオニイトマキエイ(Manta birostris)にも遭遇出来る可能性もあります。背中と口の周りの模様で見分けます。
7日目
ダンピア海峡には、多様なフィッシュアクションが期待できるポイントがいくつかあります。このエリアには果てしないコーラールリーフが広がっています。流れが速い時にこそベストのコンディションとなり、ホワイトチップシャークやブラックチップシャーク、カンムリブダイ、バラクーダ、オーシャニックトリガーフィッシュ、ギンガメアジとの出会いが期待できます。特にケープクリは驚くほどの魚が集まります。運が良ければジャイアントスィートリップスや巨大なクィーンズランドグルーパー(タマカイ)とも遭遇出来ます。
8日目に下記リンクして下さい。
http://www.coraltriangle.asia/indonesia/indonesia-Rajapicts01.html

9日目
デンピア海峡はいくら潜って潜り足りません。最終日はチキン・リーフとサルディネ・リーフを潜ります。ここではバラクーダとアジの群れと遭遇できます。運が良ければマンタも同時に現れます。
⇒デンピア海峡だけでも複雑な島と隠れ根が作り出す無数のポイントがあり、いくら潜って潜り足りません。最終日はチキン・リーフとサーディン・リーフを潜ります。ここではバラクーダとコショウダイ、アジの群れと遭遇できます。運が良ければマンタも同時に現れます。


http://www.coraltriangle.asia/indonesia/indonesia-Rajapicts01.html

http://www.coraltriangle.asia/Liveaboardtrip.html

  基本情報

船データ  Capacity 14Pax 7 rooms : 14人定員 7部屋
部屋はスイート、デラックス、スタンダードの3種類
・Hot Shower and Toilet  ・2 tenders
 •全長 Length:30m •幅 Beam: 7.5 m
 •SAFETY EQUIPMENT: 2 liferafts
 •Cruising speed:6-8 knots •Water Maker: 2 tons per day 
  Nitrox Unit   Plug type A and C
注意事項 a. セイリング・スケジュールと日々のプログラムは、天候や海の状況、安全な錨泊の可能性、政府の規制、またはその他の要因に応じて変更されることがあります。パールオブパプアは計画どおりにプログラムを実行するためにあらゆる努力をします。
b. 経験レベル:上級/中級以上、流れ:強いこともあり 水温:27℃〜30℃、
透明度:10m〜40m、潜水深度:5m〜30m
c. すべてのダイバーはリーフフックを持参して下さい、ラジャアンパットでは、急に海流が強くなったり、アップカレント、ダウンカレントも発生する可能性がありますので十分に対処できるようにして下さい。マイナス浮力でウエイト調整とリーフフック、セーフティソーセージは必須です。
d. 手袋無しのダイビングをお願いしています。
e. ご自分の機材をお持ちになり、保険への加入をお勧めいたします。
f. ダイビング本数はチェックダイブを含み最大23本を予定しています。
旅行代金 クルーズ代金  下記行程中のクルーズ代金
お一人様   339,000 円
(ソロン空港からの往復送迎、クルーズ代金、クルーズ中の食事、ダイビング費用、その他記載のアクティビティ費用を含みます)

<飛行機>   
ご紹介のツアーはダイビングクルーズのみの
手配旅行になります

ソロン空港からダイビングクルーズを経てソロン空港まで戻る内容になりますが、東京からソロンまでの航空券は別途手配が可能です。現状、15万円前後となります(ガルーダインドネシア航空利用)
混雑状況に応じて変動致しますので
ご希望の方はお問い合わせ下さい

なお今回のクルーズ行程には日本人ダイブマスターが同行する予定になっています
取消料規定 ご予約およびキャンセルポリシー

予約確定日から7日以内に、
旅行代金の50パーセントのお支払いが必要です。
残金のお支払いは、出発日の90日前にお願いしています。

出発日の90日以上前のキャンセル:旅行代金の50%
出発の90〜0日前のキャンセル:旅行代金の100%

出発前90日以内のご予約には100%のお支払いが必要です。

  スケジュール

日次 スケジュール・利用ホテル・宿泊都市 滞在ホテル / 食事
1日目 9月14日
<モデルフライト>
ガルーダインドネシア航空875便利用
羽田 11:45

ジャカルタ17:15
機内
2日目 9月15日
ガルーダインドネシア航空682便利用
ジャカルタ 00:20

ソロン  06:35

ラジャアンパットの玄関口のソロン空港の到着ホールの外ででお出迎え致します。パールオブパプアに15分ほどでお連れします。出発前に船内の部屋割リとオリエンテーションを行い、船の施設で快適に過ごせるようにご案内いたします。 Raja Ampaのt国立公園へ向かいながら昼食と夕食が提供されます。 Sorongから最初の目的地のMisool島まではおよそ12時間の旅です
時間が許せばマタン島でチェックダイブを行います。
<Pearl of Papua>
3~6日目 「南部ラジャアンパットのミソール島の東側の海域は地形も複雑なのではラジャアンパットtの最も魅力的なダイビングエリアの1つです。水中の深い割れ目と渓谷は想像を絶する素晴らしい水中景観が広がっており、直径3メートルを超えるゴルゴニアンシーファンなど、他に類を見ない美しい色のサンゴが繁茂しています。
ミソールでは息をのむような青い海の中でリーフマンタ(Manta Birostri)だけではなく、最大7mにまで成長する外洋性のオニイトマキエイ(Manta Birostris)にも遭遇出来る可能性もあります


マジックマウンテンは遭遇率の高いマンタのクーニングステーションです。ここでは2回のダイビングが予定されています。

Day Two: Daram – Misool
Dive 1: The Candy Store
Dive 2: Andiamo
Dive 3: Andy’s Ultimate
Dive 4: Daram

Day Three: Boo – Misool
Dive 1: Magic Mountain
Dive 2: Magic Mountain
Dive 3: Boo Rocks
Dive 4: Boo Window

Day Four: Fiabacet – Misool
Dive 1: Tank Rock
Dive 2: Nudi Rock
Dive 3: Whale Rock
Dive 4: Yelit Kecil

Day Five: Farondi – Misool
Dive 1: Anchovies Dive
Dive 2: Goa Farondi

2ダイブ後にミソールからワイガオ島方面に移動します。(約12時間)
<Pearl of Papua>
7日目 ラジャ・アンパットの北東のペネムーの鮮やかなコーラルガーデンは、ダンピア海峡からもたらされた栄養豊富な海水によるものです。
マイリーフとメリッサ・ガーデンで楽しい時間を過ごした後、ペネムーの丘に登ります。 ラジャ・アンパットの石灰岩カルストの美しい景観を見るためには、318段の木製の階段を登る必要があます。
ここからパールオブパプアはアルボレク島に向かい、昔ながらの村を探索し、地元の人々と交流を楽しみます。

Dive 1: My Reef
Dive 2: Melissa’s Garden
Climb Penemu
Dive 3: Mayhem
Village Walk
<Pearl of Papua>
8日目 http://www.coraltriangle.asia/indonesia/indonesia-Rajapicts01.html」

デンピア海峡はいくら潜って潜り足りません。最終日はチキン・リーフとサルディネ・リーフを潜ります。ここではバラクーダとアジの群れと遭遇できます。運が良ければマンタも同時に現れます。

デンピア海峡だけでも複雑な島と隠れ根が作り出す無数のポイントがあり、いくら潜って潜り足りません。最終日はチキン・リーフとサーディン・リーフを潜ります。ここではバラクーダとコショウダイ、アジの群れと遭遇できます。運が良ければマンタも同時に現れます。

ダイビング終了後、無人島にバーベキューでクルーズを締めくくります。クルーが食材を用意した食事を楽しんでいる間に数千匹フルーツバットが餌の果物を探して飛び立ちます。

Dive 1: Blue Magic
Dive 2: Cape Kri- --
Dive 3: Mike’s Point
Barbeque at Mioskon

<Pearl of Papua>
9日目 朝食後に下船準備をしてください。スタッフがソロン空港にお送りします。

2ダイブ後、パールオブパプアはソロンへの帰路につきます。ソロンまで5時間の旅です。 ソロンに到着後は町を散策出来ます。

Dive 1: Chicken Reef
Dive 2: Sardine Reef

<Pearl of Papua>
10日目 朝食後に下船準備をしてください。スタッフが空港にお送りします。

08:25 ソロン

10:05 ジャカルタ

希望によりジャカルタ半日観光へご案内致します


23:40 ジャカルタ発 
機内
11日目 08:50 羽田到着

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